オーダーメイドの施術
特に私たちは、腰痛や肩こりなど長年悩んでいる症状の改善を得意としておりますのでお気軽にご相談下さい。
にしこく鍼灸整骨院からのお知らせ News
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- 2026.10.01 スタッフブログ 今月の「にしこく通信」は…?
当院、待合スペースに掲示している「にしこく通信」。
毎月1日に更新しているのですが、今年の10月号は…
タマコツのグループ院にフォーカスした内容で、各院の院長先生による、自身の院の紹介となっています!!
※写真は9月号です
裏面には、健康管理のことや、クロスワードなども月替わりで掲載しています!
10月号は、今年度タマコツに入社した新人たちの紹介が載ってます。
フレッシュなみんなの意気込みは必見です!!
来院された際には、ぜひにしこく通信を見ていってください!
数量限定ですが、シューズボックスの上に配布用の分もご用意していますので、お時間に余裕がなければぜひこちらをお持ち帰りください!
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- 2026.9.30 スタッフブログ 社員研修に行ってきました!
9/23、24で日光へ社員研修に行ってきました!
一棟貸しとなっており、BBQ、サウナ、露天風呂ととても充実した施設でした。
そのあとは、院内の環境改善と接遇に関する検討会、共有を行いました!
今回お世話になりました「雪月花」さん。
牛タンに始まり、野菜、キノコもたくさん食べました。
食材は持参ですが、キッチンだけでなく、食器、各種家電、食洗器まで貸してくださいました。
屋外に設置されたテントサウナ、水風呂、ととのいチェア。
屋外なので、利用時は水着着用でした。
非常に有意義な時間になりました。
ここでの研修内容は、きっちり現場に落とし込み、皆さんに還元していきます!!
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- 2026.9.10 コラム 坐骨神経痛とは?
「お尻から太ももの裏が痛い」
「足にしびれがある」
「長時間座っていると、足までジンジンする」
このような症状がある場合、「坐骨神経痛かもしれない」と思う方も多いのではないでしょうか。
坐骨神経痛とは、特定の病気の名前ではありません。腰からお尻、太もも、ふくらはぎ、足先へと伸びている坐骨神経の走行に沿って、痛みやしびれなどが現れる「症状」を指す言葉です。
坐骨神経痛はなぜ起こる?
坐骨神経痛の原因として代表的なのが、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症です。
腰椎椎間板ヘルニアでは、腰の椎間板から飛び出した組織によって神経の根元が刺激・圧迫され、症状を起こすことがあります。
一方、腰部脊柱管狭窄症では、加齢などによる腰椎の変形によって神経の通り道が狭くなり、症状を起こすことがあります。
また、腰だけが原因とは限りません。お尻の筋肉周辺で神経が刺激されるなど、腰椎以外が関係しているケースもあります。そのため、「お尻が痛い=必ず坐骨神経痛」ではないのです。
当院では、坐骨神経痛のような症状がある場合、まずは痛みやしびれがどこから生じているのかを確認するため、腰や骨盤だけを診るのではなく、姿勢や関節の動き、筋肉の緊張、日常生活での身体の使い方などをチェックしてから、一人ひとりのバックグラウンドに合わせた内容の施術をしていきます。
ただし、強いしびれや筋力低下、排尿・排便の異常、安静にしていても悪化する痛みなどがある場合には、重大な疾患が隠れている可能性もあるため、当院と提携している整形外科での検査をご案内する場合もあります。
「これって坐骨神経痛かな?」と気になっている方は、症状を我慢せず、一度ご相談ください。
痛みやしびれの原因を一緒に確認し、日常生活で気をつけるポイントも含めて、改善に向けたサポートを行います!!
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- 2026.8.26 コラム 寝違えた!どうしたらいい?
「朝起きたときに首を動かすと痛い」、
「振り向こうとしても首が回らない」
――いわゆる「寝違え」は、多くの方が一度は経験されたことがある、非常に身近な症状です。
では、寝違えは一体何日くらいで治るのでしょうか?
軽いものであれば1〜2日ほどで痛みが落ち着くこともありますが、首周辺の筋肉や関節に強い負担がかかっている場合は、1週間以上痛みが残ることも多いです。
寝違えだからと、そのうち治ると放置してしまう方もいますが、痛みを我慢して無理に首を動かしたり、強く揉んだりすることで症状が悪化する場合もあります。
では、なぜ寝違えが起こるのか?
寝違えは、単純に「寝ている間に首が変な方向を向いていた」だけとは限りません。
日頃の姿勢の悪さ、長時間のデスクワーク、肩や首の筋肉の緊張、疲労、運動不足などが重なり、首周辺に負担が蓄積していることがあります。
その状態で睡眠中に長時間同じ姿勢になることで、筋肉や関節に負担がかかり、起床時に痛みや動かしづらさとして現れるのです。
寝違えたときはどうすればいい?
痛みが強い急性期には、無理に首をストレッチしたり、強く揉んだりするのは避けましょう。
まずは痛みの出る動作を控えるなど、首に負担をかけないように過ごすことが大切です。
そして「寝違えだから」と自己判断せず、早めに専門家へ相談することをおすすめいたします。
また、数日経っても痛みが改善しない、日に日に痛みが強くなる、腕や手にしびれがあるといった場合には、単なる寝違えではない可能性もあります。
当院では、寝違えによる首の痛みや動かしにくさについても、症状と身体の状態を確認したうえで施術を行っています。つらい痛みを我慢せず、お気軽にご相談ください。
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- 2026.8.21 ニュース 9月休診日のお知らせ
研修のため、休診日がございますのでご案内致します。
9/19(土)・・・・通常診療
20(日)・・・・・通常診療
21(月・祝)・・・通常診療
22(火・祝)・・・通常診療
23(水・祝)・・・休診日
24(木)・・・・・休診日
25(金)・・・・・通常診療
休診期間におかれましても、転送電話にてご予約の追加・変更を承りますので、当院の電話番号(042-329-3630)にお電話ください。
お電話を頂いても、即時の対応ができない場合もございます。その場合、対応担当の先生から折り返しのお電話をいたします関係上、皆さまのケータイには個人からの電話番号(090-…、080-…のいずれか)が表示されますので、ご了承下さい。
ご不便をおかけしますがよろしくお願いします。